命の重み・・・保護犬を迎えるならば

センターに収容されているたくさんの犬たち・・・
人に目を向けられることもなく
苦しみながら命を終える犬たち・・・

つい最近まで飼われていたように見える子や
明らかに野犬の子・・・

人間の身勝手で命を奪われる彼ら・・・

人を信じて疑わない子も
人を怖がり怯える子も
命の重みは一緒
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モモちゃんやアランのように、人を怖がっている子達が
人に怯えたまま
「ほら、やっぱり人間って怖くて残忍じゃない・・・」と思いながら命を終えるのも

人を信頼している子達が
「ねえ、迎えに来てくれるんだよね?ここにいるよ・・・」と
最後の最後まで人を信じたままで
命を奪われるのも

どちらもいや・・・

どちらだったら仕方のないことで
どちらだったら可哀そうなんてことは絶対にない
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どちらを引き取ったってそれぞれに大変さはあるだろうし
思い通りにいかないこともあるだろうけれど

人に慣れていない子は飼いずらい・・・とか
成犬は懐かない・・・とか
どんなふうに暮らしてきたか素性が分からないから・・・とか
子犬から育てないと性格が・・・とか
保護犬を迎えるならば
そんな判断はしてほしくない・・・

人間に一度は不要とされた命を
大切に育むことは容易でないかもしれません・・・
色々なものを抱えている子もたくさんいますから・・・

自分の好みに合う子を飼って気楽に
楽しい毎日を送りたいなら別だけれど・・・

自分に都合の良い事ばかりではなくても
受け入れる心の広さを持っていただきたいのです

お互いに努力して、苦労して
歩み寄った先に、本当の家族への道が開けてくるのではないでしょうか
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お互い、思い通りにいかないことがたくさんある中で
ゆっくり信頼関係を作ってこその家族ではないでしょうか・・・

もし、保護犬を迎えるならば
考えて欲しいのです

家族って何だろう?と

都合の良いことばかりあるのが家族でしょうか?
何でも思い通りになるのが家族でしょうか?

少なくとも私はそうは思いません

私は、あくまで私の立場で考えているだけですが

保護犬の里親になるということは
自分の希望に合った子、気に入った子を求めるのとは
少し違うと思うのです

時間をかけて‘家族になる‘
素晴らしさを知って頂けたらと思います
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継続する事、同情する事

動物を飼う事の為に、そんな難しいことをいろいろ考える必要が
あるのでしょうか?

どんどん敷居が、高くなりますね。

命の売買、飼育放棄、それはもちろん論外です。

しかし普通の人は、犬を飼うことが生活のすべてではありません。

日々の暮らしがあり、働かなければならなりません。中型犬1頭飼うのに、かかる費用は、食費、おやつ、薬代合わせると年間20万では納まりません。

毎日ぶらぶらしていて、お金に余裕があるなら不遇な動物を保護するのも、良いでしょう。

でも、世の中には他にも、もっと理不尽なことだって沢山あります。

難しくして、飼い難く環境を作ってしまうのは、どうなんでしょうか?

気楽に動物愛護センターに行って、気に入った子をもらってきて
その気に入った子と大切に過ごす。

普通の人には、それで充分です。

20年一緒に過ごす相棒です、20年の間には生活環境も変わるかもしれません。
生活環境の少ないシニア世代と現役世代では異なりますが、20年は
長いですよ。

非公開コメを下さったルーマー・・さん


コメントありがとうございます(*´ω`*)
そうですよね・・・
過去が分からない分、気長に見守る
大切なことですよね☆

本当に、保護犬の存在をもっと多くの方に知っていただきたいです

我が家と同じ5匹!大家族、ワイワイ楽しそうですね~

難しい事 考えていいと思いますよ

コメント読ませていただき、思いました。

動物を飼うために、いろいろ難しいことを考える。いいんじゃないですか?

だって生活のすべてがつながっているでしょう?
日々の暮らしも、働くことも、お金を使うことも、理不尽なことにぶつかることも、動物を飼うことも、保護犬にかかわることも。

あなたのいう、気楽に犬を保険所からもらって大切に育てる。

それがなかなかできないことで、往々にして気楽と大切がイコールにならないのです。

犬を飼うことを気楽に考える普通の人がしてるんです。

生活に邪魔になった犬を捨てて、迷子になった犬を探さず、お金をかけることを惜しんで病院に連れて行くこともせず、つなぎっぱなしで世話もしない飼い殺し・・・等々。

ちゃんと考えると、それが犬にとってかわいそうなことだと、人間のエゴの犠牲になっているとわかるでしょ?

普通の人にちゃんと考えて欲しいのです。考えて良いほうに変わっていきたいのです。

以前と比べると、保険所での殺処分は確実に減っていますし、保護犬も世間に認知されてきています。

それはマー・ムー・バーさんたちのようにちゃんと考えた多くの人たちの功績だと思います。

うーんと考えて、難しいことも考えて、それが当たり前に普通の人たちがすることとなった時、不幸な犬がいなくなるんじゃないのかな。

私としては、「一匹一匹の犬と向き合って、その個性や環境で身についてしまったものを見わけて根気よく接してあげる。保護犬にはそれが必要だ」と書かれているだけで、至極当たり前で難しいことでもないと思うんですけどね。

長文、失礼しました。



継続できること

捨てられる犬たちを無くするためにはどうすればいいでしょうか?

1つは生体販売店から買わない事。
そのためには犬たちをもらってこれる所が必要です。

そして、保護犬をいっときの感情や同情で飼い始めたとしても、
それが20年続くでしょうか?

20年の間には.結婚.子育て.引越し、転職,その他いろんな事がある
でしょう。

同情は優位な立場の者が、劣勢な立場の者に対して抱くもので、
自分が大変な状態になれば、続きません。

ほどこしをしてた、奢りの気持ちがあるからです。

でも心底気に入った子であれば、立場は対等です。
きっと20年でも、25年でも続くでしょう。

栃木県の愛護センターから譲渡を受けるためには講習会を
受けなければなりません。

その講習会ではかわいそうな動物の話をしたり、いろんなことを
話し動物を飼うことの責任をときます。

そして譲渡する犬にはマイクロチップをつける事により責任の所在を
ハッキリさせます。

保護犬を飼う為にはと、難しいことを言ってる本人は気持ちが
良いでしょうが、それは飼い難い環境を作ったり、同情心で飼い
だしたが続かず、放置犬を増やすことにしかならないでしょう。

Re: 難しい事 考えていいと思いますよ


ライゼンママさん

コメントありがとうございます☆

そうなんです
気楽に飼って、普通に暮らして・・・
何かあった時に、「捨てる」という選択をする
「普通の人」がたくさんいます

たくさん悩んで、色々考えてから
犬との生活を始める人が増えてくれたなら
愛護センターで苦しみながら命を終える子が
減るのではないかと思うのです

おはようございます。確かに保護犬を迎えるには色々譲渡条件が厳しい所もありますが、それは、1度は辛い想いをした子が2度とそんな想いをさせたくないと言う想いから…そう言う事、理解出来ない方、自分の生活状況で手放す事を考えてる人は、わんこを受け入れるのは難しいのでは?命ですよ!

何があっても家族なので守って行く!
人それぞれお考えがあるかと想いますけど。



沢山考えたら

冷静に合理的に考えたなら、犬は飼わないでしょうね。

生き物を飼うのは、子供たちが欲しがるのを別にすれば
基本的に淋しい人たちでしょ。
毎日が充実し忙しければ飼えません。

普通自動車を所有する以上に年間お金がかかり、
毎日2時間くらいは、世話を焼かなければならない。

それも20年前後、いっぱい考えたら無理だなって
良識ある人なら考えるでしょう。

その方がいいのかもしれませんね。

考える人は素晴らしい

こんにちは。度々すみません。コメント拝見させて頂きました。形は違うけれど人の命となんら変わらないと想います。生活の余裕、お金の余裕、時間の余裕、心の余裕がないと、飼うのは難しいかもです…今は長生きですし。色々考えず家族に向かい入れる人達がいるから保護される子が減らない…でも考えて答えを出す事は素晴らしいと想いました。


母の心残り

うちには今は亡き母が拾ってきた犬がいます。
母は、病死ですが自分の余命が分かった時、
最後まで犬の事を心配してました。

今年17才になる犬ですが、今でも1時間ほどの
散歩の後、家の庭で私と追っかけっこするのが
大好きです。
私はあまり走りませんが、勝手に吠えながら、
走りまわってます。

世話がかかりますが、犬がいる生活は運動に
なるしいいものだと思います。

そして、うちの犬は自信を持って、世界で1番
可愛いい犬だと思っています。

だからわがまま言われても聞いてあげてます。

たぶん拾ってあげたとか、上から目線でこの子を
見てたなら今みたいには可愛がらないかもしれま
せん。

話は永遠にかみ合いませんね。

捨てられる犬を無くすためにも、真に気に入った
犬と過ごす事の方がいいと思うんです。

同情とか憐みでは、永遠には続かないと思うから…
でも、みなさんは違うんですね…

わんこ大事なさってるじゃないですか!保護犬を家族に迎える時、同情、憐れみなどではなく気に入った子を家族に選んでると想いますよ。

ただ譲渡条件が厳しいのも現実です。

そうしてしまったのも人なんですよね。 
同情、憐れみだけでは保護活動してる方々は居ないんだと思います。色々な心の葛藤をしながら日々活動なさってるじゃないですかね。

度々すみませんでした。

犬は飼わない選択

譲渡条件はどんなに厳しくてもいいと思います。
それぞれみなさんが趣味でされていることですから、
第三者が口を挟む事ではないと思いますので。

以下 主記事からのコピーです。

「保護犬の里親になるということは
自分の希望に合った子、気に入った子を求めるのとは
少し違うと思うのです」

                     以上コピー終わり

保護犬をもらいにくい環境を作ろうとしているようにしか
思えません。単純に、気に入った子と大切に過ごす。
それでいいと思いませんか。

理屈で恋愛しますか?

気に入ったわんこと大切な時間を過ごす人が増えたら
いいなって思ってましたが、考えが変わりました。

譲渡会でもう1匹増やそうと思ってましたが、
いろんな事をいっぱい考えて、犬は飼わない。
そんな選択肢も合ったんですね。

母が元気な頃、そして今も家には常に犬が居ました。
犬と過ごすのは当然の事で、犬が居ないと言うのは
考えたこともありませんでした。

今居るワンコで最後にします。

横やりすみません。

気に入った子と過ごす気楽な気持ちで飼う人が多いから、気楽に手放すことに繋がる可能性を考えての事だと思います。

先週もで保護団体から里親になった人が先住犬と合わないからとすぐに遺棄していたニュースがありましたよね。

譲渡条件が厳しくするような原因を作ってのは人間

生き物を家族に迎えるならば
責任をもつという当たり前の事を考えられない人間が多いから不幸なワンコがいるのだと思います。

厳しくなるのは仕方ない事かと思います。
そこを責めるのは??です。

Ishiharaさん

最初から
何か1つけんのある言葉を使ってらっしゃいますね。

犬を飼うのは寂しい人間しかいないとか。
それは勝手にそう思えばいい事だから
見過ごしたけれども

最後のコメントの趣味でされている事
との言葉にいつもブログを拝読している者として無性に腹が立ちました。

保護活動を趣味と言うあなたに
保護犬の譲渡条件の厳しさの意味などわかる筈がないでしょうね。

ここを見る方と分かり合える筈がないでしょう。






コメント欄汚し申し訳ございませんでした

No title

i人間は慎重になれば行動をおこしません。
現状維持しようとします。

私は、犬を飼う人が増えれば、行き場の
無い犬たちの家庭が作れると思いました。

でも、再び不幸になるかも知れません。

それなら、新しい飼い主への道は絶って、
しまった方がいいのでしょうね。

やがて誰も犬を飼わなくなれば、不幸な
犬もいなくなります。

その方が確実で、いいんでしょうね。

性善説を信じる私はさびしい限りですが…

-------------------------------------------
つくママさんへ

以前にも書きこみましたが、趣味とボランテア
の違い、それは、自分の主義主張を貫くことが
趣味。ボランテアは自分にとってはつらい選択も
ある事。

自分が気に入った相手にしか譲渡しません。
というのは趣味の世界です。
公共性がありません。

私も拾ってきた犬を飼ってます。
でも、ここを見るまで保護犬とか考えたことも
ありませんでした。私の家庭は小さい頃から
犬は誰かからもらってくるか、拾ってくるもの
でした。もちろん譲渡条件はありません。
そして、大切に育てるのも当たり前の事でした。

気に入った人間にしか渡さないと言う考え方をされる‥

信頼出来ると思った人間にしか譲渡しないでしょう?
それを気に入った人間と言われる方なのですから分かり合えるはずがないですね

保護活動に辛い選択がないと?

そしてまた犬を飼う人間がいなくなるでしょうなんて嫌味な書き込みを最後にされる。

そんな筈がないのにね。


分かり合える筈もないので
もう書き込みません。


最後に
性善説ならば
捨て犬捨て猫
いじめ
虐待があるわけがありません

性善説を信じるのは自由ですが、それを一生懸命保護されている方のブログに嫌なコメントを入れるのはどうでしょうね?

自分のお考えでおられれば良い事かと思います。

No title


つくママさんに一票♡






No title

私も 一票

No title

私もそう思いますね、つくママさんに100票

最後に

私も、もう書き込みはしません。

数が減ったとはいえいまだ処分される犬の数は
栃木県でも年間の数は1日1頭以上

処分される犬を減らすにはどうすれば良いのか?

数頭の犬をどんなに大切にしても何百頭にはなら
事がわからない人達。

ボランテアは全体を考え協力しながら努力する事。

あなたたちのしていることは閉鎖された自分たちの
世界で行っている趣味の世界。

ボランテアと言うのは、中谷さんがして居るような
事を言うのですよ。

No title

ボタン ボランティアとは?

もともと「志願者」「有志者」という意味を持つ言葉です。誰もが、自分でできることを自分の意志で無償で行う活動のことをいいます。

私も最後に…

何も知らず、何もせず言うやすし!

保護活動されてる方のブログに『趣味』とは大変無礼極まりないです。

何をカリカリされて要るのか存じませんが人としてどうかと想いました。

皆さん、こう言う方に何をコメントしても時間の無断もうやましょう!

べっぽー様、ブログ上にて大変失礼致しました。

「普通の人間」ですが…

現在、犬7匹猫5匹と暮らしています。全て保護した子達です。

彼らを含めて今まで保護したのは50匹以上になり、そのうち看取った子は約30匹。
子犬子猫の場合はその子に合った里親さんを探します。一ヶ月以内に必ず見つける。

私は、自分のことを愛護家だとも、保護活動家だとも思ったことは無く、ただの動物好きな「普通の人間」です。

偶然に出会った動物が、そのままでは生きていくのが難しいだろうと判断した時だけ保護するのです。
ですから愛護○○○と名を付けた殺処分センターに出向いた事はありません。
誰を救って誰を見捨てるなんて、無理。
命の選別なんて・・・私にはできない。


保護した子達の幸せは、その活動をした人にとって一番の願いですね。
全く見知らぬ人に預ける(譲渡)訳ですから、条件を厳しくするのも当然だと思います。

ある保護団体のことですが、そこの責任者が里親希望者と会って決定することが多いようで、ちょっと話をすれば里親として適切かどうか判るそうです。
そのような眼力を持った人はそうそう居ません。
80歳を超えた一人暮らしの男性に成猫を譲渡されたこともありました。



本文中にちょっと気になった箇所があるのですが…

 ー お互いに努力して、苦労して歩み寄った先に ー

の「お互いに」とは誰と誰のことでしょうか?
もしかして保護犬と飼い主(里親)?

もしそうならば、犬に努力しろと? 苦労して歩み寄れと?

苦労して努力すれば報われる、とは人間界の考え方。
対人間だけにしていただければと願います。

Re: 「普通の人間」ですが…


アスカさん

コメントありがとうございます(*´ω`*)

大家族ですね!50匹以上の子を保護されているとの事
すごいですね・・・☆
尊敬いたします

アスカさんが気になられた
ー お互いに努力して、苦労して歩み寄った先に ー

という個所について・・・
「互いに」は保護犬と、人のことです

犬たちは、人間と暮らす上で
こちらに様々な面で譲歩してくれていると思います

生まれた時から野犬として暮らし
食料や身の安全は保障されていないながらも
自由な生活をして来た
モモや、アランを引き取った時

人のそばで暮らすこと
首輪をつけられること
リードに繋がれて散歩に行くこと
トイレをお散歩まで我慢すること
・・・等々

なにからなにまで
彼らにとっては初めての経験でしたから
不安の中で、ただただおびえていました

ですが、時が経つにつれ
人との暮らしを徐々に受け入れてくれました

犬に苦労を強いたり努力させたりすることは不本意ではありますが
結果的に人間と共に暮らすということで
彼らに様々な苦労や努力をさせていることも確かだと思っています

犬たちは常に人間に歩み寄り
信頼を寄せてくれています
そのような彼らには、いつも頭の下がる思いです


変ですか?

犬も努力しますよ。歩み寄ってくれますよ。

ビビりの犬は人間に対する恐怖を懸命に克服して、飼い主になついてくれます。
餌があれば、怖くて束縛する人間から離れて暮らす方が犬にとっては楽でしょう。
あなたは嫌いなもの、怖いものに近づきたいですか?

犬は人間の言葉を理解しようとしてくれますよ。
「おすわり」だの「来い」だの、犬が自分からしていると思いますか?

犬に教えるとか、しつけするとか、みんなやってますよね。
それって犬がおぼえてくれて、従ってくれるんでしょ?
最初からわかっている犬はいないですからね。

人間も言葉がわからない犬に、根気よく繰り返して教えるんでしょ?

一緒に暮らしていくために。

これを「お互いに努力して、苦労して歩み寄った」と言っては変ですか?

犬自体は「苦労して努力すれば報われるワン」とは思っていないでしょうけど。

人間界の考え方は対人間にしか通じませんか?

私は犬にも通じるから、人生の良きパートナーになってくれているんだと思っています。

実際、うちの愛犬は保険所に収容された人馴れしていない野犬の成犬で、器に入れてあげた餌も一口ずつくわえては離れた所で食べるほどのビビりぶりでした。

手元で安心して食べてくれるようになるまでには一年近くかかりましたが、正直、私もなぜ慣れてくれないのかと泣きそうでしたよ。

今では笑い話で、犬もすっかりベタベタですけどね。

こんな経験があるので、「犬も努力するし、人も努力するし、時間をかけてゆっくりでも少しずつ歩み寄れれば、信頼関係を築いていける」と思います。








今の私に一番のお題です!

というのも最近、府内の動物保護施設でボランティアに参加しているんです。

そこでお世話するわんちゃん達、常駐のスタッフさんにはだいたい馴れているものの、私のような昨日今日の人間には吠えたり固まったり目も合わせてくれなかったり、みんな様々。

キキも望まれず生まれて捨てられるような子だったので、また出逢いがあればそういう子を迎えたいなとは思っていたけど、なかなか大変なことのようです(・・;)
Secret

プロフィール

ムー

Author:ムー
ベッポ家は ブログを書いているムー(ねえちゃん)とマー(おばはん)・パー(おっちゃん)の3人家族
保護犬~元野犬モモ一家+X の里親探しをしています

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